韓国アイドルPSYへのブーイング…嫌韓がイタリアのサッカーを覆う!予想以上だった…

嫌韓
韓国アイドルPSYへのブーイング…嫌韓がイタリアのサッカーを覆う!予想以上だった…

韓国の大人気のK-POP歌手PSYさんが2013年5月26日に

イタリアで行われたサッカーのコッパ・イタリア決勝式典で演奏しました。

PSYはその日、ローマVSラツィオの決勝戦の試合前プログラムに「乗馬ダンス」などで知られる

“江南スタイル”

を披露しましたが、歌は無視され、自分たちのチームの応援歌を歌われたり、

さらには、爆竹を鳴らされたりしたようです。

これはその一部始終の映像です。

サイさんは最後まで歌い切ったようですが、

これはキッツイなと思います。

私なら無理だろと思ってしまうような映像です(笑)

ここまで、嫌韓が広がった原因は

2002年の日韓W杯での韓国チームの横暴にあるみたいです。

・ラフプレーによってイタリア選手の負傷者続出なのに、すべてノーファウル!

・不可解な判定で、イタリアのエース・トッティが退場させられ、イタリアのゴールデンゴールの取り消し。

これらにより、イタリアは敗退したようです。

その後、イタリアのマルディーニは

「韓国は、俺たちに可能な限りの嫌がらせをした。
 丘の上の辺ぴなホテルは本当に汚いし、練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。
 日本は、すべてがしっかり組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに」

と、韓国に対する怒りをあらわにした。

ベンチにいたモンテッラも

「はっきりと悟ったよ。
このスタジアムでゴールを決めるのは無理だと。

あんなにも露骨な判定を繰り返して勝とうとする国。
その汚れた思惑に怒り、涙を流すチームメイトもいた」

と話している。

前出のライターは

「日韓W杯以降、
イタリアでは韓国人は『薄汚い』というイメージがある。

そして、コッパ・イタリア杯にPSYが登場したので、
ブーイングが起きるのも当然」

と話しています。